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【革のリペアトップ 】 | |||
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石川県のH.E様 袖丈が長く袖丈を詰めます。その時現状のような感じで開くように直します | |||
・袖丈を6p詰めます | |||
・袖先の切れ込み、(開き)は現状のように直す | |||
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送って頂いたイギリス製ジャケットです | 袖を6p詰めます | ||
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そのまま6p詰めると袖先の開き | 腕の内側は袖先を詰めずに | ||
部分が無くなり、具合悪いので、 | 少し手間はかかりますが | ||
この部分は、ちゃんと開くように | 肘付近の革を詰めるようにします | ||
リペアを進めます | こうする事で袖先の切れ込みを | ||
そのまま生かせることが出来ます | |||
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腕の外側は袖先を6pカットします | |||
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取り外したカフスを 元通りに縫製します | |||
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ジャケットのリペアが仕上がりました | |||
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